私のアルギニンサプリメント
摂取体験記

【お問合せ先】
本ページおよびアルギニンに関するお問い合わせは本ページ責任者古賀までお願いします(Eメール:kogahrs555@nifty.com



アルギニンの働きについて詳しくお知りになりたい方は
アルギニンで若返る!』をご覧ください


 

 目 次

1.私のアルギニンサプリメント摂取体験記

◎私の『アルギニンサプリメント』摂取体験記(要約)

●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2011年1月)

●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2012年6月)

●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2013年10月)

●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2014年3月)

●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2014年10月)

★アルギニンの欠点を克服し、超強力・超持続を目指した、進化型「スーパーアルギニンサプリメント」の摂取体験記(2015年9月)

★進化型「スーパーアルギニンサプリメント」の摂取体験記(2016年4月)

2.リンク集




 1.私のアルギニンサプリメント摂取体験記

◎私の『アルギニンサプリメント』摂取体験記(要約)

  私(古賀)も生活習慣病や老化〔高血圧、高脂血症(特に高中性脂肪血症)、肝機能異常、脂肪肝、痔、歯周病、白髪、脱毛による生え際の後退、肌荒れ、顔色の悪さ(土色の肌)、体力の低下、精力の低下、カゼを引きやすく治りにくい、腹部肥満、体重増加、五十肩(肩関節周囲炎)など〕で悩んでいましたが、『アルギニンサプリメント』を飲み始めたら、1〜3ヶ月くらいでどんどん健康体になっていき、1年くらいすると、ほとんどの生活習慣病や老化が改善しました〔血圧、高脂血症および肝機能が正常化、脂肪肝がほとんど無くなった、痔が治った、歯周病が改善、白髪が少なくなった、抜け毛が少なくなり生え際の後退が止まった、肌に潤いがでて肌荒れがほとんど無くなった、顔色が良くなった(血色が大変良い)、体力や精力がついた、かぜはほとんど引かなくなった、おなかの脂肪が減りウェストが縮んだ、体重は標準体重を維持、五十肩が数週間で治ったなど〕。いまは健康そのもので15〜25歳(平均20歳くらい)は若く見られます。また、私の家系はがんの家系(50〜60代でがんで死亡)ですが、『アルギニンサプリメント』を飲み続けることで免疫力が強くなっていますので、がんで死ぬ可能性は低くなったと考えています。
現在、私は『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)をアルギニンとして毎日4.8g(朝食後と就寝前の2回に分け)9年以上欠かさず飲んでいます。また、アルギニンの働きを高め、血管や脳や肌や体の若返りを促進するためビタミンCを1日500mgとビタミンEを1日100mg併用しています(各々1日1回食後に摂取)。(アルギニンと、ビタミンCやビタミンEなどの抗酸化剤を一緒に摂取すると、抗酸化剤はアルギニンの働きを高め相乗効果を示します。なお、ビタミンCとビタミンEは一緒に摂ることで効率良く抗酸化作用を発揮します)。


●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2011年1月)

  私は新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)を飲み続けて8年になります。私の場合は、老化予防、若返り、健康維持、生活習慣病(がんを含む)予防などのため、一生アルギニンを飲むつもりですので、必要な量のアルギニンを飲み忘れないようにするのが大変重要と考えています。結局、試行錯誤の末に、朝食後にアルギニン2.4gとビタミンCを500mg、就寝直前にアルギニン2.4gとビタミンCを500mg飲むということで現在は落ち着いております(2011年1月現在)。これだとほとんど飲み忘れはありません。以前、老化と生活習慣病に悩み、そしてがんの恐怖に怯えていた私は、現在、極めて健康、生活習慣病ともがんとも縁がありません〔2010年11月にがん総合検診(CT、内視鏡検査など))を受け特に異常無しでした〕。



私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2012年6月

  
私は新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)を飲み続けて9年以上になります。現在健康そのものです。毎日忙しくて大変です。現在私は65歳ですが皆さんからは平均45歳くらいに見えると言われ気を良くしています〔皆さんの感想では、髪が黒々ふさふさで(念のため、髪は地毛で全く染めていません)、しわがほとんどなく肌のつやと血色が良いのでそう思われるようです〕。頭もまだ現役で、英語の文献を辞書無しで毎日読んでいます体重は標準かやややせぎみです(身長170cm、体重61〜62kg)。血圧は120−70mmHg前後で10代の血圧に相当します。このように外見だけでなく身体もすごく若いです。以前、健康問題に悩んでた自分が嘘のようです。これもアルギニンのおかげです。2年ほど前からたまにフィットネスクラブに通っていましたが、1年半位前から本格的に筋肉トレーニングをやるようになりました〔フィットネスクラブで、週2回、約1時間の筋肉トレーニングと約30分間の自転車こぎをやっています。その間500mlのスポーツドリンクで水分とミネラルの補給をします。スポーツドリンクに2〜3袋の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)を溶かしたものです。スポーツドリンクは通常甘ったるくて飲みにくいですが、新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)をそれに溶かすとすっきりした味になり飲み易くなります。このドリンクを飲むと頑張りがきき、筋肉増強も早いように感じました(実際そのような文献データがあります)〕。現在、ベンチプレスで90kgを楽に挙げられるようになりました(目標は100kgです)。胸囲は約100cm、お腹は腹筋で割れています。メタボ腹とは無縁です。これもアルギニンで脂肪の燃焼が促進され、筋肉が増強されたおかげと思っています。
  
年齢に関係なく、男性は誰でも筋肉トレーニングによってムキムキマンになれます。アルギニンはそれを助けることが期待できます。もう年だからとあきらめていませんか。私がその証拠です。
頑張りましょう。ムキムキマン(細マッチョ)になれば女性にももてますよ、きっと!!(私の体型は現在細マッチョ体型です)。
  女性の場合は、適切な負荷の筋肉トレーニングによって、バストアップ、ヒップアップ、締まったお腹など全身のプロポーションが良くなります(トレーニング方法についてはジムのインストラクターにご相談下さい)。アルギニンはその補助としておすすめできます。適切な運動とアルギニンで若さと美肌と素敵なプロポーションをゲットしてください。これも年齢には関係ないですよ!!

【ご参考】65歳のときの私の写真です。いくつに見えますか?


●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2013年10月)

  私は新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)を飲み続けて10年以上になります。現在健康そのものです。毎日仕事に遊びに多忙な毎日を送っています。現在私は67歳ですが、相変わらず髪が黒々ふさふさで肌はつやつやで皆さんからは10〜20歳くらい若く見られます。体重は標準かやややせぎみです(身長170cm、体重61〜62kg)。血圧は120−70mmHg前後で10代の血圧に相当します。このように外見だけでなく身体もすごく若いです。
このままアルギニンで若さを保つことが出来るのではないかと大いに期待しております。


●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2014年3月)

  私は新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)を飲み続けて11年になります。現在67歳です。相変わらず元気はつらつです。顔や体型や健康状態は65歳時とほとんど同じです(40代後半から50歳前後に見えるそうです)。
  最近特に気づいたことがありますが、同じ年代(60代後半)の人と違うなーと感じることが多々あります。例えば、私は老眼鏡が要りません。普通の距離で裸眼で新聞を読んでいます。針の糸通しも一回でできます。つまり私は老眼ではないのかもしれない。そこで近点(ピントが合う最も近い距離)を調べてみました。そうしますと近点は約20〜30cmでした。これは40歳くらいの人と同じです(なお、60歳の人の近点は150cmだそうです)。私はメガネをかけていますが、近視度は弱く0.6〜0.7ですので、外出時を除き普段はメガネをかけていません。実は私も50歳を過ぎた頃から近くが見難くなって老眼鏡を買いました。しかし、アルギニン(+ビタミンC)を飲み始めてから徐々に近くが見えるようになって、今では近くを見るのにあまり不自由しなくなりました(老眼鏡は要らなくなりました)。老眼は主に水晶体が紫外線などの影響を受け活性酸素などが原因となって固くなることで調節能力をなくし生じるといわれていますので、恐らくアルギニンやビタミンCの抗酸化作用や抗変成作用(抗糖化作用など)で水晶体が固くなるのを抑えて老眼を防ぐのではないかと考えています。

  つまり、これらのことは、アルギニン(+ビタミンC)の働きで外面だけでなく内面も老化が抑制され若返っていると思われます。この他にも色々ありますが、それはおいおいご紹介します。

  アルギニンの飲み方ですが
現在、新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)を朝食後に2袋(アルギニンとして2.4g)とビタミンCを500mg、就寝直前に2袋(アルギニンとして2.4g)とビタミンCを500mg飲んでいます。

  アルギニンはやはり毎日飲み続けることで期待する働きが十分現れるということをつくづく実感しております。


●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2014年10月)

  私は常日頃若さを実感していますが(現在68歳です)、自分の体組成がどのくらい若いかということで体組成計で測ってみました。現在の体重は60.2kg、身長は170cmですのでBMIは20.8で普通体重(18.5以上25未満)です。体脂肪率は18.5%で、年齢10〜39歳の男性の標準値(平均20.5%)より低いです(ちなみに56歳以上の男性の標準値は平均22.5%です)。体水分量は59.4%で、年齢16〜30歳の男性の標準値の平均60%とほぼ同じです(ちなみに61歳以上の男性の標準値の平均は49%で、若い人に比べるとかなり水分量が低下しています。それが高齢者ではみずみずしさに欠ける要因になっています)。筋肉量は33.0%で、通常値30〜40%の範囲です。骨量は2.9kgで、体重55〜75kgの男性の理想値2.8kgより少し多いです。
  私の体組成は、特に体脂肪率が低く、体水分量が多いことが特徴で、これが健康と若さの秘訣と考えられます。体脂肪率が低くても筋肉量や骨量が少なければ、基礎代謝量や活動性に影響しますが、筋肉量や骨量は通常範囲や理想値となっていますので、活動的なライフスタイルを送っていることが分かります。しわがほとんどないことやみずみずしい肌は、細胞代謝が良く、新しい細胞にどんどん生まれ変わっていることによると考えられます(通常、50〜60代くらい以降になりますと、テロメアの短縮により、新しい細胞の入れ替わりや補充が十分に行われにくくなるため、組織や臓器は衰えていきます。例えば、肌はみずみずしさがなくなりしわが増えハリがなくなっていきます。いわゆる老化です)。つまり、全身の細胞が若いためと考えられます。
  
のような私の若さの秘訣はアルギニンとビタミンCのおかげと考えてますアルギニン(NO)とビタミンCはテロメアの短縮を防ぎますまた、アルギニン(NO)は長寿遺伝子(サーチュイン、SIR1)を活性化してミトコンドリアの働きを高めますこのようなアルギニン(NO)とビタミンCの働きで細胞が若返り細胞代謝が促進され体が若返ったものと考えられますまた、肥満やメタボリックシンドロームや生活習慣病になりにくい体になったと考えています(実際現在これらの異常
や病気とは無縁です)。


★アルギニンの欠点を克服し、超強力・超持続を目指した、進化型「スーパーアルギニンサプリメント」の摂取体験記(2015年9月)

  今年の4月(2015年4月)から、新開発「アルギニンサプリメント」(アルギ・・・・・・・・)に替えて、進化型「スーパーアルギニンサプリメント」の摂取を始めました(進化型「スーパーアルギニンサプリメント」については「アルギニンの欠点を克服し、超強力・超持続を目指した、進化型「スーパーアルギニンサプリメント」の開発の試み」をご参照ください)。摂取前の体の状態は健康面で特に問題はありませんでしたが(アルギニンがある程度効果を示しているものと考えられます)、いくつかの悩みがありました。それは、歯科医院に歯の治療に行ったとき、歯槽膿漏がかなり進んでいて危機的状態だと言われたことです。確かに、歯を磨くたびに歯茎からかなり出血するようになっていました。また、痔(切れ痔)も再発して、排便の際は出血するようになっていました。夜の生活に関しましても、このところ不満足な状態になってきておりました。これらは恐らく老化が進んでアルギニンも効きにくくなってきたのかな〜...と半ばあきらめていました。
  そこで、アルギニンの欠点を克服し、超強力・超持続を目指した、進化型「スーパーアルギニンサプリメント」を飲んでみました(1日2包摂取)。本品はすごく飲み易いです。新開発「アルギニンサプリメント」(アルギ・・・・・・・・)も飲み易かったですが、それよりももっと飲み易くできています。進化型「スーパーアルギニンサプリメント」を飲み続けますと、先ず体重が少しずつ減少してきました。最近お腹の周りに付いていた脂肪が減少したようです。結局、58〜59kgのところで落ち着いています(1〜2kgの減少)。私は元々体脂肪が少ないので、それ以上減少しなかったのでしょう。次に、歯を磨くときの歯茎からの出血がほとんどなくなりました。歯科医院で診てもらったところ、危機的状態と言われた歯槽膿漏があまり問題ないところまで回復したそうです。痔についても出血しなくなりました。夜の生活に関しましては、若いころに近いところまで回復しました。体感としては、内側からエネルギーが湧き上がってくるような感じがします。また、やる気がでて、疲労感も少なくなったような気がします。

  私以外に、数人の人に進化型「スーパーアルギニンサプリメント」を試飲してもらいましたが、皆さん非常に飲み易いと言っていただきました。その中の一人の人の摂取体験記をご紹介します。
  その人(50代後半、女性)には、4月から9月まで約5ヶ月間進化型「スーパーアルギニンサプリメント」を飲んでいただきました(その後も本人の希望で継続摂取中です)。その方は冷え性で夏でも手足が冷たいと言ってました。体重は49kg(身長156cm)(BMIは20.1)で、本人はもっとやせたいと言っていました(20代の頃は体重は41、2kgだったそうですので、10kg近く太ったということになります)。進化型「スーパーアルギニンサプリメント」を飲み始めて(本人の希望で最初は1日6包摂取)2週間くらいで体重は47kg(2kg減少)まで減少しました(特にダイエットはしていないそうです)。さらに体重は減り続けて、数ヶ月後には43kgまで減少しました(6kgの減少)。本人は元気そのもので、健康状態には特に問題はないといってました。一方、冷え性だったのが逆に暑がりになったそうです。手足がポカポカして、冷えもなくなったそうです。肌にも良い効果が出て、他の人から肌がすごくきれいになったけど何か特別な手入れをしてるの?と聞かれたそうです。なお、これ以上体重が減るのは望ましくないということで(BMIは17.7でやせすぎです)、進化型「スーパーアルギニンサプリメント」の摂取量を減らし(1日2〜4包摂取)、食事量を増やした結果、現在は44〜45kg前後(BMIは18〜18.5)で落ち着いているそうです(現在は1日2〜4包摂取しているそうです)。

  新開発「アルギニンサプリメント」(アルギ・・・・・・・・)進化型「スーパーアルギニンサプリメント」を比較するために、私をはじめ数人の方に飲み比べて頂いた時の感想では、飲み易さでは進化型「スーパーアルギニンサプリメント」の方が良いとする人が多かったです。また、1日摂取量として、 新開発「アルギニンサプリメント」(アルギ・・・・・・・・)では2〜4包(アルギニンとして2.4〜4.8g)、進化型「スーパーアルギニンサプリメント」では2包(アルギニンとして1g)とした場合、アルギニンの量としては後者は前者に比べて2.4〜4.8分の1しか入っていないにもかかわらず、働きはそれ以上と感じられました。また、新開発「アルギニンサプリメント」(アルギ・・・・・・・・)を長期間飲んでいて、働きが弱くなってきたと感じられる場合(老化が進行したり、長期摂取でアルギナーゼが活性化されたりした可能性があります)でも
進化型「スーパーアルギニンサプリメント」に代えるとまた働きが見られました。
  これらのことから、進化型「スーパーアルギニンサプリメント」新開発「アルギニンサプリメント」(アルギ・・・・・・・・)より優れた働きが期待できると考えられました。


★進化型「スーパーアルギニンサプリメント」の摂取体験記(2016年4月)
  先に「●私の新開発『アルギニンサプリメント』(アルギ・・・・・・・・)摂取近況報告(2014年3月)」で、私は老眼がほとんどなく、近くのものや小さい字が老眼鏡なしで見えたり読めたりすることを述べました。そしてそれは恐らくアルギニンやビタミンCによる抗酸化作用や抗変成作用(抗糖化作用など)で水晶体が固くなるのを抑えて老眼を防ぐのではないかと考えられることを述べました。
  これに関連して、TBSの「この差って何ですか?」(2016年4月17日放送。18時30分〜)(http://www.tbs.co.jp/konosa/archive/20160417.html)で老眼が取り上げられ、老眼になる人となりにくい人の差はどこにあるかが示されていました。それによりますと
「老眼になりやすい人」と「老眼になりにくい人」の差は、井上浩義先生(慶應義塾大学医学部 教授)によりますと、
この差は・・・
こげた食べ物をたくさん食べたかどうか
魚や肉や食パンなどを焼き過ぎた時にできる
「こげ」に多く含まれる「AGE」という物質が老眼の原因
「AGE」とは、「老化を促進する物質」で、料理をこがしたら、こがしただけ量が増え、体の中に入ると消化されずどんどん肝臓や血液中に蓄積されていき、そして「AGE」が眼の中に溜まっていくと、水晶体を硬くして、動きが鈍くなり老眼になりやすくなる。

ということだそうです。AGEとは終末糖化産物(糖化反応生成物)のことを言い、糖とタンパク質が結合したものです(「アルギニンは糖尿病・糖尿病合併症を予防・改善します!」をご参照ください)。このAGEが眼のレンズ(水晶体)に蓄積すると水晶体は固くなり老眼がすすむことになります。
  アルギニンはこのAGEを強力に抑えますので(「アルギニンは糖尿病・糖尿病合併症を予防・改善します!」を参照ください)、アルギニンは老眼の抑制に良いと考えられます。
  実際、私は、アルギニンを飲み始めて10年以上になり、そして今年で70歳になりますが、老眼で不自由を感じたことはほとんどありません。これは、他の要因もあるとは思いますが、恐らく、アルギニンが眼のAGEを抑制したために老眼がほとんど進行しないためと考えらえます。また、眼だけでなく、顔や他の部分の皮膚のシワやタルミも非常に少ないように思われますが、これも皮膚でのAGEがアルギニンによって抑制されたためと考えられます。




2.リンク集

ためしてガッテン
『ためしてガッテン』のホームページです。最新の健康情報(高血圧(血管)など)について分かりやすく解説してあります。過去の放送テーマを見ることができます(キーワード検索もできます)。
日本抗加齢医学会
「日本抗加齢医学会」のホームページです。
Google ホームページに戻るGoogleの検索サイト